5 個のアイコン · MIT ライセンス
アラートのアニメーションアイコン
警告の三角形、アラートの丸、停止標識のアイコンです。点滅するほど派手ではなく、それでも目に留まる程度にパルスします。入力エラーのあるフォーム項目の横、エラーバナーの先頭、ステータス列など、静止したアイコンだと読み飛ばされがちな場所に向いています。
5 個の内訳は、常にループ再生するもの 4 個、クリックのたびに最初から再生するもの 1 個です。どのアイコンも React コンポーネント、shadcn/ui コンポーネント、Lottie JSON アニメーション、静的 SVG として提供され、MIT ライセンスのもと商用利用も無料です。
アラートのアイコン一覧
使いどころ
- フォーム項目の下に出すインラインのバリデーションエラー
- ページ上部のエラー・警告バナー
- デプロイやジョブのステータス表で失敗した行
- 削除など取り消せない操作の確認ダイアログ
- 障害発生中のシステムステータスページ
インタラクション別
- ループするアニメーションアイコン · 4
常に再生し続けます。モーション軽減が有効な場合は静止した最初のフレームのままです。Alert circle, Alert octagon, Alert triangle, Error.
- クリックで動くアニメーションアイコン · 1
クリックするたびに最初から 1 回再生します。モーション軽減が有効な場合は再生しません。X Octagon.
アプリに追加する
React では react-useanimations をインストールしてアイコンをインポートするだけで、「ループ」のインタラクションで動きます。このカテゴリのアイコンはどれも使い方が同じなので、alertTriangle を各アイコンのページに載っている名前に置き換えてください。
npm install react-useanimationsimport UseAnimations from 'react-useanimations';
import alertTriangle from 'react-useanimations/lib/alertTriangle';
<UseAnimations animation={alertTriangle} size={32} />shadcn/ui なら、CLI ですぐに使えるコンポーネントを追加できます:
npx shadcn@latest add https://useanimations.com/r/alert-triangle.jsonimport { AnimatedAlertTriangle } from '@/components/animations/alert-triangle';
<AnimatedAlertTriangle size={24} />React を使わない場合も、各アイコンは /icons/<id>.json にある Lottie JSON ファイルとして使えます。Web、iOS、Android、Flutter 向けのプレーヤーは Lottie アイコンを参照してください。
よくある質問
アラートのアニメーションアイコンにはどんなアイコンがありますか?
5 個あります。Alert circle、Alert octagon、Alert triangle、Error、X Octagonです。どれも MIT ライセンスのもと個人・商用プロジェクトで無料で使え、クレジット表記も必要ありません。
アラートのアニメーションアイコンを React で使うには?
react-useanimations をインストールし、import alertTriangle from 'react-useanimations/lib/alertTriangle' を追加して <UseAnimations animation={alertTriangle} size={32} /> をレンダリングします。アイコンは「ループ」のインタラクションで動き、テキストの色に合わせて表示されます。shadcn/ui を使う場合は、代わりに npx shadcn@latest add https://useanimations.com/r/alert-triangle.json を実行してください。
アラートのアニメーションアイコンは React なしでも使えますか?
はい。各アイコンは https://useanimations.com/icons/<id>.json(例:https://useanimations.com/icons/alert-triangle.json)にある Lottie JSON ファイルで、lottie-web、lottie-ios、lottie-android、Flutter の lottie パッケージで再生できます。静的 SVG は各アイコンのページ(英語)からダウンロードできます。Error は After Effects のエクスプレッションを使っているため、Web では lottie-web のフルビルドが必要です。